新発田管内は昔から米を中心とした農業が基幹産業だった。そこから派生して昭和63年に
新発田市の岡田地区に新発田市食品工業団地が設立された。あれから約40年が過ぎそこでは1700人の人が働き
年間270億円を出荷する新発田市にとって大切な基幹産業となっている。一次産業(農業 漁業 林業など)
も含め新発田市の全体出荷額の20%を占める。
そこの敷地内にマルコ岩村食品団地工場がある。
そこではチャーシューや豚角煮 肉そぼろなど主に煮物や炒め物など
お客様の要望に的確にカスタマイズされた商品が日々生産されている。
一首 働いて働いてなお働いて新年度に今毅然と向かう 志ん笑